捨てたいものをインターネット上に書き入れると、人工知能(AI)が分別方法を教える横浜市の実証実験「イーオのごみ分別案内」が好評である。同市は来年度から全面実施に乗りだすとのことだ。同ごみ分別案内は、捨てたいものに「夢」や「脂肪」などと書き込むと、AIが古今東西の著名人の言葉をひきながら、ユーモア溢れる回答をすることで、話題となっている。

他の自治体も類似の取り組みに動き出すのでは・・・・。

 

 

神奈川新聞

 

イーオのごみ分別案内